カテゴリー別アーカイブ: ウズベキスタン戦

W杯日本代表カメルーン戦 勝利!!

W杯開幕で、皆さん寝不足じゃないでしょうか??
昨日のカメルーン戦は燃えましたね~。。
本田の先制ゴール・・・しびれましたね~。。。

W杯アウェー初勝利で波に乗りましょう!!

次戦6月19日(土)は強敵オランダ戦。。

必ず勝つぞーーーーーー!!

2010 佐渡ロングライド 最新情報

日本最大のロングラドイベントを視察の為、佐渡島へ!
途中の新潟湾では早くも佐渡島行きのフェリーに輪行袋を持った期待に胸膨らませる参加者の列。フェリーでは1階席の一部を自転車専用置場として利用しており、さすが日本最大のイベントのすごさを感じました。
フェリーで佐渡島へ着くと歓迎ムード一色。受付会場までの無料シャトルバスもあり。
前夜祭会場では自転車関連ショップや飲食ブース、太鼓の演奏、歩行者天国の物産展などがありお祭りムードでした。前夜祭では市長も登場し挨拶してました。
視察でありながら仕事を忘れそうになりました・・・・。
早く明日の本番が見たいです!!!

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スポーツ大会に関する情報がいっぱい!!

南アフリカW杯最終予選 いよいよ最終オーストラリア戦!!

昨日のカタール戦は悔しかったですね!
ためが作れる遠藤とダイナモの長谷部がいないのが効いた試合だったと思います。

日本のW杯出場が決まって安堵感が漂ってますが、最終戦のオーストラリア戦はドイツW杯で苦杯をなめた相手で、絶対に勝たねばなりません。
ただ、俊輔や遠藤、本田など中心選手5名が外れると発表があったようです。
苦しい戦いになりそうですが、岡崎のキラーゴールで勝ってくれる事を祈っています。

17日の最終戦で一番の注目はアジアB組でしょう!
韓国が出場決定しましたが、2位は勝点1差で3チームが並んでいるのです。
11に北朝鮮、サウジアラビア、10でイランです。
対戦は韓国ホームで「韓国vsイラン」、サウジホームで「サウジアラビアvs北朝鮮」の試合が行われます。
サウジと北朝鮮はどちらか勝てば出場決定、サウジと北朝鮮が引き分けてイランが勝てばイランの出場、
イランが負けか引き分けであれば北朝鮮は引き分けでも出場決定となります。
テレビではBS1で17日の深夜、18日の午前3時から「サウジアラビアvs北朝鮮」の試合が放映されます。
この真剣勝負は必見の価値があると思います。

来週17日の最終戦を楽しみましょう!!

サッカー日本代表スポーツバー観戦&オリックス観戦記

6月10日本日残念ながら、サッカー日本代表はカタールと引き分けてしまいましたが、
ウズベキスタン戦の勝利を収め、見事日本はワールドカップ本戦を決めました!

今まで長い道のりであったワールドカップ予選。最大の鬼門とも言われていました。
しかし、現在ワールドカップ出場は日本の通過点であり、目標はそこではないのです!
次に目指すのは、「日本代表ベスト4!」今後の日本代表に注目です。

さて、私は日本代表ワールドカップ出場のその日、
スポーツバーで観戦をしておりました。

スポーツバーといって驚くことなかれ、
テレビ観戦とは思えないくらいの熱気!興奮!

私はすぐにスポーツバーにとりこになってしまいました!

スポーツバーには、日本代表以外にも野球の交流戦やJリーグの放送も
しているので、皆さん行かれてみてはいかがでしょうか!
100インチを越える大画面での観戦は皆さんを予想以上の
興奮と感動に導いていくれること間違いなし!

京都のスポーツバーにて
京都のスポーツバーにて

ちなみに本日は、オリックス対巨人の試合を観戦しに行ってきました!
京セラドームは始めてだったのですが、3階席からも楽しめるスタジアムの造りには
びっくりしました!(傾斜がすごい)

そのほかにも、パリーグならではの企画が盛りだくさんで、
非常に楽しめました!

京セラドームにて
京セラドームにて

スポーツマネジメントって奥が深くて面白いですね!
今後も研究していきます!

祝 (速報)サッカー日本代表 ワールドカップ予選突破!!

厳しい戦いでしたが、ウズベキスタンに1対0で勝ち、世界で一番早くワールドカップ予選を突破し、南アフリカ大会への切符を手にしました。
何はともあれ、おめでとうございます。

それにしても、90年代からサッカーの人気が高まり、ワールドカップ予選も注目を浴びるようになりました。2002年のワールドカップは開催国で予選免除でしたが、予選の「はらはら感」は結構スキです。80年代はメキシコの予選を除いて何となくワールドカップ出場が現実的ではなかったので、そんなに「はらはら」しませんでしたが、日本代表が強くなったからこそ、感じることができる「特権」とも思えます。この「はらはら感」があるからこそ、突破したときの喜びが大きいものになると思います。

これからは、南アフリカの本大会に向けた戦いになります。最終予選は突破したものの、まだまだクリアすべき課題はあると思います。1年後に向けて、本大会には参加するだけではなく、予選リーグを突破し、究極目標のベスト8進出に向けて日本代表の新しい旅が始まりました。

ジューンブライドに思うこと・・・そしてウズベキスタンとの決戦

6月の土曜日、お昼過ぎまで仕事をした後、友人の結婚式に出席しました。
一生独身ではと心配した友人も、素晴らしい奥さんと出会いこのような日を迎えほっとしました。
二人とも温かい家庭に育ったんだろうなあと思える、心温まる披露宴でした。

新郎、新婦ともイベントのプロでしたので、本当に素晴らしい披露宴でした。また、参加者もイベント運営を経験している人が多く、ビデオ撮影の会社さんをチェックしたり、ピンスポのタイミングを議論するなど、いろいろな意味で楽しめた披露宴でした。

結婚式
結婚式

200906061533000
でも、この年になると披露宴に出ても、昔とは違う感慨がわいてきます。それは、「父」としても感慨です。
新婦さんの生い立ちのビデオを見ましたが、本当にご両親に愛されて育ってきたんだなあと思いました。独身の頃でしたら、そんな感想だけで終わりでしたが、一人娘を持つ身には(まだ8歳ですが)、自分の娘もあんなに幸せな将来を迎えることができるのだろうかという思いを、ついつい抱いてしまします(何年先の話ですか?という突っ込みも聞こえてきますが)

思い出といっても無理やり作るのもなんですし、自然体でいろいろな思い出が出来ればいいなあと思っています。
こんな仕事をしていますので、スポーツ大会に家族揃って参加する機会が多いですが、ファミリーランなどで一所に過ごす時間を大切にしたいと思います。結構子どもが参加できる、短距離のマラソン大会もあります。また、オリンピックデイランなど子どもも一緒に楽しめるイベントもありますので、いろいろと思い出作りをしたいと思います。是非皆さんも参加してみてください。
そういえば、マラソン大会などでオールスポーツコミュニティーさんが撮影をされていますね。先日も子どもが出ている大会で撮影をされていましたが、プロが撮影しただけに、きれいに子どもの写真が撮れていましたので、ついつい買ってしまいました。この写真が、将来の娘の披露宴で出てきたら、どんな思いになるのでしょうか・・・・。

閑話休題、新郎はホノルルマラソ初挑戦で3時間30分の完走記録を持つスポーツマン。大学までは、GKとしてサッカーで活躍していました。サッカーと言えば、いよいよウズベキスタン戦もまもなくキックオフ!!
ピッチコンディションなどでは多少問題があるようですが、快勝を願っています。
勝手な根拠もない予想では、4対1(俊介1点、内田1点、岡崎1点、遠藤1点)で世界一番乗りでの予選突破!!
さて、どうなりますことやら・・・。

ウズベキスタン戦に向けて・・岡田監督・檄 「走れ!」・・「走れメロス?」

キリンカップ ベルギー戦は4-0の快勝でしたが、2-0で折り返したハーフタイムに、岡田監督が足がとまった選手に対して「ウズベキスタン戦のために戦っているのを分かっているのか!」と檄を飛ばしたと報じられていました。予選突破に向けて楽観ムードも漂いますが、確かに過去のワールドカップ予選ではどんでん返しが数々起こっていることを考えると、岡田監督の檄も理解できます。そういえば中継を見ていましたら、前半の途中で「走れ!」と檄を飛ばしていたとレポートされていました。ウズベキスタン・タシケントに向けて出発した日本代表の、予選突破を信じて応援します。
アメリカでも、イチローが三塁打でサイクルヒットでしたが、こちらは周囲の「走れ!」という声を受けつつも冷静な判断で二塁打としました。

「走れ!」といえば、さくらんぼ(桜桃)が、出回るこの季節、太宰治の「走れメロス」を、思い出します。今年は、折りしも、生誕100年ということで、地元の青森県金木町や、縁の地で、数々のイベントが、開催されます。映画も作られますので、6月19日の桜桃忌(太宰の誕生日、遺体が発見された日)は、いろいろな意味で、いつもの年と、違った雰囲気に、なるのでしょうね。
「走れメロス」といえば、友情と正義のために、走り続ける話ですが、やっぱりありますね、「走れメロスマラソン
今年は、生誕100年記念大会で、6月21日に青森県五所川原市で、開催す。
ランナーが、大会に、参加する動機や理由は、数々あると、思います。でも、スタートラインにたった瞬間は、「撰ばれてあることの恍惚と不安と二つわれにあり」といった感覚を、誰でも感じるのでは。?メロスは、磔の身代わりとなった友を救うために、無我夢中で駆けましたが、皆さんは、どんなことを、考えて走りますか。
ともあれ、初夏の、津軽路を駆け抜ける、ランナーの皆さんは、「東京八景」ならぬ、「津軽八景」の一景として、刻まれるのでしょう。

こんな各地で行われる名物スポーツ大会を、訪ね歩くのも面白いですね。
皆さんのお勧め大会があれば、是非教えてください。

ツアー オブ ジャパン レポートVol.2 奈良ステージ

新型インフルエンザも国内での感染が拡大しています。私の住む大阪 豊中市でも学校が7日間休校になり、小学生の子供は「GWがまたやってきた」とのんきにはしゃいでいます。街中では、マスク姿が目立ってきています。
国内での流行を受けて規模を縮小するイベントなどもありますが、昨日スタートした自転車ロードレース「第13回 ツアー オブ ジャパン」は、昨日の堺ステージに続いて、本日奈良ステージが開催されました。視察に行ってきましたので、早速レポートいたします。

奈良ステージのスタートは、東大寺大仏殿前!ここから山添村布目ダム周回コースまでパレードします。
かわいい幼稚園の子供たちがスタート前のセレモニーを盛り上げ、色とりどりのウエアを身に着けた選手たちが、颯爽と駆け抜けていきます。

大仏殿前をスタート!
大仏殿前をスタート!

余談ですが、奈良といえば鹿、そして修学旅行。スタート前には、コースに入り込む鹿を警備員の方がコース外へ「誘導」したり、選手が集合している後ろで、東大寺大仏殿をバックに修学旅行生が記念撮影を行うなど、奈良ならではの風景が展開されました。

鹿がコースに・・・
鹿がコースに・・・

スタート前 選手と修学旅行記念写真
スタート前 選手と修学旅行記念写真

選手が出発した後、無料シャトルバスに1時間近く揺られて山添村に向かいます。さすがにたちっぱなしで、カーブとアップダウンの連続には疲れました。

山添村のフィニッシュ地点でレースを見ます。ちょうどきつい坂を上ったところにあり、選手も苦しそうに通過していきます。

迫力満点!
迫力満点!

その選手たちをフォローするのが、応援の皆さんの熱い声援!立っているだけでも厚いくらいですが、皆さん懸命に声を出して選手を応援します。心なしか、選手も声援や手拍子に乗ってスピードが速くなるようです。

熱い応援!がんばれ~
熱い応援!がんばれ~

実は、自転車レースの観戦は初めてですが、こんなにスピード感があって迫力があると思いませんでした。一方、こんな美しい自然の中を、自転車で駆け抜けたら気持ちがいいだろうなとも感じました(選手の皆さん、暢気な完走ですみません。)

レースは、僅差で黄金宝選手が一位となりましたが、選手の皆さんアップダウンの多いコースで暑い中、熱いレースを見せていただきありがとうございました。
選手たちはレース終了後、明日開催される第3ステージの岐阜県美濃へすぐに向かいます。怪我はされないようお気をつけください。

冒頭触れましたとおり、新型インフルエンザの流行で、プロスポーツも含めていろいろな影響が懸念されますが、あと一ヶ月をきった日本代表のアジア地区最終予選のウズベキスタン戦がどうなるかもちょっと心配です。観戦ツアーの状況を見ると、期待も高い一戦ですので・・・。欧州各国では続々とそれぞれの国リーグ戦でのチャンピオンチームが決定しつつあり、世界中で代表戦モードになりつつあります。何とか収まって、予定とおり熱い戦いを見たいものですね。
(それにしても、バルサ、インテル、マンUという、戦前の予想とおりの結末になりましたね・・)

皆さんも、新型インフルエンザには十分お気をつけくださいね。

サッカー日本代表 歴史に残る戦い

と言えば、私は何と言っても、フランスワールドカップアジア最終予選を挙げます。

「ドーハの悲劇」から4年、雪辱を晴らすため、カズ、中山らの奮闘。

ウズベキスタン戦でのカズのハットトリック!

UAE戦。前の試合は解説者として代表戦を見届けていた
中山の先制復活弾!

そして一度は崖っぷちに立たされながらも、
こぎつけた第3代表決定戦

「日本対イラン」激闘の118分間のドラマ!

今まで控えで出場機会のなかった秘密兵器岡野の
決勝ゴールは忘れられません!

最終予選にはドラマがあります!

次回6月6日土曜日「日本代表対ウズベキスタン日本代表」
今度はどんなドラマを魅せてくれるのでしょうか。
そして日本はワールドカップ本大会出場を決めるのか?!

皆さん、当日はスタジアムで日本の雄姿を目に焼き付けましょう!

日本代表 アジア地区最終予選 ウズベキスタン戦 観戦ツアー発売開始いたしました!!

リーガ・エスパニョーラも、バルサが優勝寸前でしたが最後に追いつかれたため、優勝は持ち越しとなりました。プレミアリーグでは、チェルシーが完勝とも言える試合でアーセナルに勝ちました。
各国のリーグ戦はクライマックスをむかえていますが、日本代表の南アフリカへの戦いも6月にクライマックスをむかえます。キリンカップの日本代表戦のチケットも残りわずかとなり、サポーターの皆さんの日本代表にかける想いの強さが伝わってきます。

日本が予選突破を決める可能性が高いウズベキスタン戦の応援ツアーも非常に人気が高く、チャーター便のツアーは完売となりました。JTBスポーツステーションにもお問い合わせが多数ありましたが、このたびJTBスポーツステーションでも観戦ツアーを緊急発売いたしました。こちらからご覧ください。

ご出発日は6月5日(金)。行きは、ウズベキスタン航空を利用します。関空を経由しますが、日本を出るとウズベキスタンへ直行します。観戦後は、世界遺産のご観光付!。日本へはソウル経由で6月9日にご帰国いただけますので、6月10日の横浜で行われるカタール戦は日本で応援できます。

定員に達し次第受付を締め切ります。また、査証(ビザ)の申請も必要ですので、お早めにJTBスポーツステーションへお申込ください!!!